
| 開催案内 |
| 総合受付 | |
| 場所 | パルテノン多摩 2階 市民ギャラリー 京王相模原線・小田急多摩線・多摩モノレール 多摩センター駅下車 徒歩5分 |
| 電話 | 090−9681−9920 |
| 設置時間 | 10月1日(金) 9:00から18:00 2日(土) 9:00から18:00 3日(日) 9:00から16:00 |
| 分科会・全体会・展示会の受付 (第8〜10分科会については、直接、現地会場にお越しください) その他のお問い合わせ |
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| 全体会 | |
| 会場 | パルテノン多摩 小ホール |
| 日時 | 10月3日(日) 9:30-16:00 (開始時間が当初のご案内の9:00から変更になっています) |
| プログラム | 開会挨拶 進士 五十八(NPOみどりのゆび・東京農大学長) 基調講演「雑木林の歴史と文化」中川重年 分科会報告 休憩(昼食) 実行委員長による話題提供 パネルディスカション「雑木林の法制度とビジネス」 コーディネーター: 進士 五十八(NPOみどりのゆび・東京農大学長) パネラー: 川添 修(多摩市民環境会議) 住崎 岩衛(農家、一級建築士) 土屋 真美子(よこはま里山研究所) 豊福 正巳(北多摩自然環境連絡会) 中川 重年(神奈川県自然環境保全センター) 閉会セレモニー(岐阜大会へ引継ぎ) 総合司会:田家伊都子 |
| 交流会 | |
| ・・・・・人がごちそう・・・・・ | |
| 会場 | パルテノン多摩 5F「テンテン」 |
| 日時 | 10月2日(土)17:00-20:00 |
| プログラム |
おいしい食べ物や飲み物が全国にありますが、多摩の交流会のメインは人・ひとです。 |
| 分科会 | |
| ニュータウンの雑木林から見えてくる21世紀の生き方、暮らし方、夢の実現に向けて語り合える多様な10の分科会を用意しました。分科会ではそれぞれ「まちづくりと雑木林」を基調に、多摩ニュータウンから「雑木林のいま・これから」を発信できるように、それぞれの思いやフィールドの違いを乗越えて、議論しましょう。 皆さんの参加をお待ちしています。 |
| 受付 | |
| 第1〜7分科会 | パルテノン多摩 2F 市民ギャラリー 総合受付 |
| 第8〜10分科会 | 現地会場 |
| 会場 | |
| パルテノン多摩 | 京王相模原線・小田急多摩線・多摩モノレール 多摩センター駅下車 徒歩5分 |
| 多摩市グリーンライブセンター | 京王相模原線・小田急多摩線・多摩モノレール 多摩センター駅下車 徒歩7分 |
| 多摩市鶴牧西公園 | 京王相模原線・小田急多摩線・多摩モノレール 多摩センター駅下車 徒歩20分 (第7分科会の受付はパルテノン多摩の総合受付です) |
| 八王子市長池公園 長池ネイチャーセンター |
京王相模原線京王堀之内駅下車 南大沢駅行きバス見附橋バス停下車徒歩2分 |
| 都立小山内裏(おやまだいり)公園パークセンター | 京王相模原線多摩境駅下車 徒歩10分 |
| 第1分科会 | |
| 雑木林論・里山論 | |
| テーマ | 「都市近郊の雑木林」の視点から |
| 日時 | 10月2日(土) 13:00-16:00 |
| 定員 | 40名 |
| 場所 | パルテノン多摩 和室1,2 |
| 概要 |
多摩丘陵と呼ばれている開催地周辺は、かつてそのほとんどが里山でした。40年ほど前の首都圏の住宅政策により大規模に開発されて大きく変化したまちに残る雑木林をどう活用していけばいいか・・・ 住宅地に近接した雑木林のあり方は・・・ 都市型里山とは |
| 話題提供者 | 森 由紀夫(雑木林研究会・環境デザイナー) 鬼頭 秀一(恵泉女学園大学) |
| 担当 | 井上 寿一(多摩市民環境会議) |
| 第2分科会 | |
| 雑木林とビジネス | |
| テーマ |
雑木林を護るビジネスは?
雑木林で起業! |
| 日時 | 10月2日(土) 9:30-16:00 |
| 定員 | 40名 |
| 場所 | パルテノン多摩 第2,3会議室 |
| 概要 |
団塊の世代の就職先は雑木林 |
| 話題提供者 |
寺川 裕子(里山倶楽部)
土屋 真美子(よこはま里山研究所) |
| 担当 | 峰岸 久雄(多摩の自然とまちづくりの会) |
| 第3分科会 | |
| 雑木林と教育・啓発 | |
| テーマ | 身近な雑木林が体験型学習のフィールドとして いかに活用されていくか |
| 日時 | 10月2日(土) 9:30-12:00 |
| 定員 | 40名 |
| 場所 | パルテノン多摩 和室1,2 |
| 概要 |
多摩丘陵の里山は多摩ニュータウンのような大規模団地等の進出により里山というより分断された「雑木林」として身近な自然回帰の場や、こども達の自然教育の場として市民と係わるようになってきたが・・・今後、地域の体験型学習フィールドになって行けるのか |
| 話題提供者 |
浅原 俊宏(自然の学校)
遠藤 正(八王子市由木西小学校) |
| 担当 | 松村 武男(NPO法人みどりのゆび) |
| 第4分科会 | |
| 雑木林とバイオマス | |
| テーマ | 暮らしの文化としての身近なバイオマス利用を考える |
| 日時 | 10月2日(土) 13:00-16:00 |
| 定員 | 40名 |
| 場所 | パルテノン多摩 市民ギャラリー |
| 概要 | 公園や雑木林の維持管理から生じる植物発生材(バイオマス)は我々の暮らしを楽しく豊かにしてくれる「宝物」である。質の良い堆肥は元気で健康な土づくりに欠かせない。雑木や竹の原木は「ものづくり」の五感を刺激する。身近なバイオマス活用のアイデアを、今までとちょっと違った視点から発見してみませんか。 |
| 話題提供者 | 関根秀樹(民族技術史研究家) 松本誠之(公立中学校教諭・技術) 矢部 完(NPOたまコミュシティ理事長) |
| 担当 | 祐乗坊 進(一本杉炭やき倶楽部) |
| 第5分科会 | |
| 雑木林と生き物 | |
| テーマ | 多摩丘陵の生き物は、今・・・ |
| 日時 | 10月2日(土) 13:00-16:00 |
| 定員 | 40名 |
| 場所 | 多摩市グリーンライブセンター (受付:パルテノン多摩、集合:グリーンライブセンター) |
| 概要 |
アニメ映画「平成狸合戦ぽんぽこ」の舞台になった多摩丘陵に生きる動植物の話を、花一杯のグリーンライブセンターで行います。午後のティータイムのつもりでご参加ください。 |
| 話題提供者 |
桑原 紀子(樹の会)
松本 和馬(森林総合研究所) |
| 担当 | 宮入 芳雄(桜ヶ丘公園雑木林ボランティア) |
| 第6分科会 | |
| 雑木林と法・制度 | |
| テーマ |
市街地化の波が押し寄せる雑木林を
守り育むために |
| 日時 | 10月2日(土) 9:30-16:00 |
| 定員 | 40名 |
| 場所 | パルテノン多摩 第一会議室 |
| 概要 |
市街化区域の雑木林を、地域住民共通の環境財産として位置付けるために、法的根拠を明らかにし、次世代の人類に引き継ぐ制度の方向性を見出す分科会です。5月から勉強会を始めています。 |
| 話題提供者 |
山本英司(弁護士) 行政担当者
田並 静(横浜市緑政局) |
| 担当 | 川添 修(多摩市民環境会議) |
| 第7分科会 | |
| 雑木林とアート | |
| テーマ | 秋の日のアートな雑木林ピクニック |
| 日時 | 10月2日(土) 9:30-16:00 |
| 定員 | 40名 |
| 場所 | 多摩市鶴牧西公園(受付・集合:パルテノン多摩 総合受付) |
| 概要 |
雑木林の中を歩いてとっておきの材料を集めます。今回のテーマは照明器具です。みんなでデザインのアイデアを交換しあって、作品のイメージを深めます。工作開始、
雑木林の断片がかたちあるものに生まれ変わります。生まれたばかりの作品にふさわしい場所を探して展示、みんなでわいわい感想を交換します。 |
| 話題提供者 | 東京造形大学サスティナブルデザイン学科学生 |
| 担当 | 横山 裕幸(多摩グリーンボランティア森木会) |
| 第8分科会 | |
| 雑木林の遊びと食 | |
| テーマ | 雑木林を食べちゃおう・遊んじゃおう |
| 日時 | 10月2日(土) 9:30-16:00 |
| 定員 | 40名 |
| 場所 | 八王子市長池ネイチャーセンター (受付・集合:八王子市長池ネイチャーセンター) |
| 概要 |
雑木林保全をテーマとした八王子市・長池公園で「遊び」や「食」の場としての雑木林の可能性に挑戦しましょう。ガイド役は森の調理人横井さんをはじめ、遊びを通じて雑木林の魅力を伝える達人どもが集結します。ツリークライミングやグリーンラリーを体験します。 |
| 話題提供者 | 横井昭一(エコレストラン研究会) 岩間貴之(七沢森林公園ファンクラブ) 内野秀重(ナチュラリスト) 梅木智則(ツリークライミングジャパン) 高橋久子(主婦) ほか |
| 担当 | 高木 浩志(多摩の自然とまちづくりの会) |
| 第9分科会 | |
| 雑木林と癒し | |
| テーマ | 気持ちの良いところ・・・雑木林 |
| 日時 | 10月2日(土) 9:30-16:00 |
| 定員 | 40名 |
| 場所 | 都立小山内裏(おやまだいり)公園 (受付・集合:小山内裏公園パークセンター) |
| 概要 |
森林浴・アロマテラピーなど、自然の「いやし」効果が多くの人に知られています。近年、森の癒しの科学的解明もが言われています。「森林療法」の確立もおおいに期待したいものですが、身近で気軽な「いやしの場」としての雑木林とそれに関わるひとの役割を探り、体験します。 |
| 話題提供者 | 上原 巌(兵庫県立大学附属環境科学研究所) 相川 明子(青空なかよし保育) |
| 担当 | 鈴木 絹子(東京都環境学習リーダー多摩会) |
| 第10分科会 | |
| 雑木林と管理技術 | |
| テーマ | 大径木の雑木林の更新手法 |
| 日時 | 10月2日(土) 9:30-16:00 |
| 定員 | 40名 |
| 場所 | 八王子市長池ネイチャーセンター (受付・集合:八王子市長池ネイチャーセンター) |
| 概要 |
放置された里山の雑木林は樹齢40年から50年となり、樹高15m以上直径30cm以上の大径木が珍しくなくなりました。この様な雑木林の更新方法、問題点をフィールドワークも行いながら討議します。 |
| 話題提供者 | 塚本秀貴(里ネット/埼玉森林サポータークラブ) 永田和宏(港北ニュータウン緑の会) |
| アドバイザー | 中川重年(神奈川県自然環境保全センター) |
| 担当 | 赤羽 誠(長池里山クラブ) |
| エクスカーション | |
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八王子市・町田市・日野市・多摩市・稲城市・横浜市・川崎市の多摩丘陵の雑木林の見所を組み合わせたコースを作成しました。どのコースも駅で集合し、ニュータウンの街並みと里山をみていただけます。各コースの最後に趣向を凝らした懇親会を準備しています。 |
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| 第1コース(1日コース) | |
| 八王子・日野コース | |
| テーマ | 「創る・護る・残る里山との多様なかかわり |
| 集合日時 | 10月1日(金) 9:30 |
| 集合場所 | JR横浜線 八王子みなみ野駅 |
| 定員 | 40名 |
| 概要 |
八王子ニュータウンでの新しい里山と農業活動、都立公園で指定管理者制度導入の第1号となった小山内裏公園(戦車テストコース)、水郷都市日野の水(潤徳小)と里山(倉沢)を訪ねます。 貸切バスを利用します。
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| 案内人 | 石田 幸彦(八王子ランドマーク研究会) |
| 担当 | 峰岸 久雄(多摩の自然とまちづくりの会) |
| 第2コース(1日コース) | |
| 町田・多摩コース | |
| テーマ | 多摩丘陵の昔と今を歩く |
| 集合日時 | 10月1日(金) 9:30 |
| 集合場所 | 小田急多摩線 多摩センター駅 |
| 定員 | 40名 |
| 概要 |
「全国里山・里地30選」に選ばれた昔ながらの里山が残る町田市図師・小野路地区と、「新撰組」ゆかりの「小島家」そして多摩ニュータウンに残る雑木林を巡るコースです。
健脚向きコースです。 |
| 案内人 | 森林インストラクター東京会 |
| 担当 | 宮入 芳雄(桜ヶ丘公園雑木林ボランティア) |
| 第3コース(1日コース) | |
| 川崎・稲城コース | |
| テーマ | 開発と共存する農と里山 |
| 集合日時 | 10月1日(金) 9:30 |
| 集合場所 | 小田急 新百合ヶ丘駅 |
| 定員 | 40名 |
| 概要 |
川崎市にも緑ゆたかな地区があるのをご存知ですか。稲城市との境に残る森、農地を訪ねます。
多摩ニュータウン稲城地域の上谷戸(かさやと)はむかしの風景の残る東京都の都市美モデル指定地区です。 歩いて回ります。 |
| 案内人 | いなぎエコ・ミューゼ、森もりクラブ |
| 担当 | 小林 攻洋(いなぎエコ・ミューゼ) |
| 第4コース(1日コース) | |
| 横浜コース | |
| テーマ | 横浜で屈指の雑木林活動の地 |
| 集合日時 | 10月1日(金) 9:30 |
| 集合場所 | 横浜市営地下鉄 仲町台駅 |
| 定員 | 40名 |
| 概要 |
港北ニュータウンは第6回全国雑木林会議開催地、「緑の都市賞・内閣総理大臣賞受賞」の緑あふれるまちでの益々盛んな雑木林活動を訪ねます。
歩いて回ります。 |
| 案内人 | 都筑中央公園里山クラブ |
| 担当 | 峰岸 久雄(多摩の自然とまちづくりの会) |
| 第5コース(半日コース) | |
| 八王子コース 詳細 | |
| テーマ | 市街化隣接地区のいま・むかし 里山保全と住民活動 |
| 集合日時 | 10月1日(金) 13:00 |
| 集合場所 | 京王相模原線 京王堀之内駅 |
| 定員 | 40名 |
| 概要 |
多摩ニュータウンに残った最後の開発とその隣接地での多様な里山とその活動の場所を見て回ります。宮嶽谷戸、鈴木牧場、長池ネイチャーセンター、長池公園に行きます。
歩きを中心にバスも利用します。 |
| 案内人 | 長池里山クラブ、里山農業クラブ |
| 担当 | 赤羽 誠(長池里山クラブ) |
| 第6コース(半日コース) | |
| 多摩コース | |
| テーマ | 歴史と市民管理の雑木林 都立桜ヶ丘公園を歩く |
| 集合日時 | 10月1日(金) 13:00 |
| 集合場所 | 京王相模原線 京王永山駅 |
| 定員 | 40名 |
| 概要 |
狼煙台の丘から見下ろすとそこは古戦場、明治天皇が好んでウサギ狩に訪れた所が、都民の公園になりました。市民ボランティアが管理する雑木林、谷戸田もご覧ください。
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| 案内人 | 桜ヶ丘公園雑木林ボランティア |
| 担当 | 清水 武志朗(桜ヶ丘公園雑木林ボランティア) |
| 会議参加費 | ||
| 参加費 | 分科会・全体会・資料を含みます | 2000円 |
| 交流会費 | 5000円 | |
| エクスカーション (交通費、懇親会費、 1日コースは昼食を 含みます) |
@八王子・日野コース | 4000円 |
| A町田・多摩コース | 3000円 | |
| B川崎・稲城コース | 3000円 | |
| C横浜コース | 3000円 | |
| D八王子(半日)コース | 2500円 | |
| E多摩(半日)コース | 2500円 | |
| お弁当 | 10月2日、3日 | 600円 |
| 分科会によっては、材料費など実費を徴収することもあります。 事前に参加申込をお願いします。 |
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| 申込書記入要項 | |
| エクスカーション・分科会へ参加申込み | |
| 1 | 申込書は一人一枚ずつご記入ください。 |
| 2 | 各項目について第一希望、第二希望の欄に○を記入の上、申込書記載のE−meil・fax・ホームページにてお申し込みください。当方よりお申込みの確認と振り込み金額をEメール又はFAXにてお知らせいたします。お申込み後、1週間以内に確認連絡が無い場合は、通信事故の可能性がございますので、03-5256-1712へご連絡ください。振り込み金額にはエクスカーション・参加費・交流会費・宿泊費・交通費等が含まれる方もいらっしゃいます。 申し込み人数によりご希望に添えないことも御座いますのでご了承ください。 |
| 3 | 雑木林会議の参加費は、分科会・全体会・資料代含めての参加費です。分科会だけ、全体会だけしか参加できない場合も参加費は同額です。 |
| 4 | いずれの参加費も、9月15日以後にキャンセルされた場合は、準備の都合上返金できません。それ以前のキャンセルは事務経費を差し引いた額を返金させていただきます。事務経費については別途ご相談させていただきます。 |
| 5 | 振り込み確認で参加申込み確定と致します。 |
| 6 | 申込み締切日は9月17日です(8月31日から延長されました)。 |
| 7 | エクスカーション(一日コース)は昼食付です。 |
| 8 | 2日の昼食は分科会によっては他の方法が難しい所がありますので、出来るだけ弁当を購入ください。 |
| 9 | 会場周辺は駐車場の無い所もありますので、公共交通機関をご利用ください。 |
| 10 | 天候によりスケジュールに変更があります。 |
| 11 | 午前と午後の分科会は2つ参加できます。 |
| 12 | 分科会により実費が必要となる場合があります。 |
| 全体会・交流会・展示会への申込み | |
| 1 | 全体会には参加費のみで参加できます。 |
| 2 | 交流会には多数の方の参加を願っています。 お国自慢、郷土の名物とおいしい食べ物飲み物を携え、土産話大歓迎。 |
| 3 | 展示会の出展に皆さんの参加をお待ちしています。 出展希望者には後日資料をお送りいたしますので、記入をおわすれなく。 |
| 個人情報の取り扱いについて | |
| 全国雑木林会議多摩大会、および関連の案内に使用し、それ以外の用途には使用しません。 | |
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E-Mail: info@eco-meeting.tama.jp
http://eco-meeting.tama.jp/zoukibayashi/